2026年4月23日木曜日
アウトプット(書く)余裕を確保したい
春と秋の気候の良い時期には、する事が沢山あり過ぎて時間的にも体力的にも余裕がなくなってしまう。
いや、そうじゃない。
時間は自分で作らなくては!
と思いつつ、分かってはいるのだけど、、
ついつい 今これを読まなくてもいいものを読んだり眺めたり、気がついたら時間が流れていってしまってる。
何事も バランスが必要なのだった。
インプットする時間ばかり多かったと気づいたら、
たまには気づいた事柄も(自分の気持ちも)アウトプットしなきゃね。
2026年4月15日水曜日
付き添いは自分が通院の時より疲れる?
大きな総合病院へ外来で行く時は疲れる。広い院内を歩く歩く。
呼ばれるまで待つ時間も座れれば、まだ良いけど、
付き添いで行ってる時には、少ないベンチの空席に座って良いものか迷って、
診察を受ける患者じゃないのだから、と立った方がいいのか?(自分自身も持病持ちで座っていたくとも)
そうだ。それが原因かも?
自分自身も元気じゃないのに、他の人の世話をしなければいけないと。
あーあ、今日はお疲れ様、よく頑張りました。
と、自分を労ってあげよう。
2026年4月13日月曜日
草刈りの中腰作業で筋肉痛とは…
たったの1時間も経たない作業だったのに、翌日の内腿の筋肉痛が! 立ち上がる時や起き上がる時がイテテテ…なんて。
その上に、土を運ぶ腕の力もだけど、ちょっと前屈みの作業が続くと胸がザワザワして警告の痛み?
以前と違う身体になってしまったなぁ。と自覚することは、無理をしないで今の出来るコトだけにしなさいよ。と言うメッセージか。
病後 と言う自覚は必要かもしれない。
そして 《寝転んで本を読む》時間が欲しい。と最近よく思うようになったのは、今の身体からの訴えだったのかなぁ。
名も無い家事も、炊事洗濯掃除などの名のある家事とかも、無理のない範囲で動こう。
家 の中で動ける作業は、大事にしなければ。同居人たちの役に、少しでも役に立てるように。
2026年4月10日金曜日
気候の良い季節は内服薬を減らすチャンスになるか?
うっかり体調を崩してしまった時に、フルバージョンで処方された数々の内服薬。これって症状が良くなっても同じ量を飲み続けないといけないのだろうか? 薬というのは『匙加減』が大事じゃないのか? 『毒にも薬にもなる』と言う言葉は、いつ何時も適量を理解せよ。と言うことでは?。。。今日の あまのじゃく の ひとりごと。
2026年4月9日木曜日
植物の育つ夢をみた
何かしら大きくなりそうな樹木🌳? それとも背の高い草?が、いつのまにか育っていて、知らない人が「これは何々ですよ」とか教えてくれる夢をみたような………何かしら、成長のある兆し?…だと良いなぁ。ところで、夢を『みる』って、どの漢字が合うのだろう? 観る? 見る? 視る?
2026年4月7日火曜日
空が見える町のままで
コンパクトシティ と言うのだろうか?
病院や役所やスーパーやコンビニやホームセンターなどなど、程よい距離に必要な町の機能が揃っていて、
贅沢を言わなければ暮らしやすそうな町。
どうしてもこだわりたい品物は、今時分はネットで注文して届けて貰えるのならば、
小さな町のほうが暮らしやすいのじゃないかと思った。
高層建築物の無い、広い空が見えるところで暮らせるのは、今では何と贅沢な環境かもしれない。
このままで あって欲しい。
文明の進歩? は 豊かな文化 とは意味が違う。と最近、想うようになった。
2026年4月6日月曜日
日本人でも(日本語で書いてあるのに)読めなかった…
個人のコレクションの美術館を訪れる機会に恵まれて、
その常設展に展示してあった貴重な原書や掛け軸などを鑑賞した。
教科書にも名前が載るほどの歴史的な有名人の書いた(或いは描いた)ものが!
そんな貴重な、何百年も昔の人の直筆を読める機会だったのに。
その 達筆過ぎて…というより そもそも自分は
筆書きされた文字を判読できないことに気づいて、愕然とした。。。
日本人なのに,同じ日本人が日本語で書いてくれているのに!
それを読めない自分が………
なんか、情けなく思えた。
古文書を読める人を 尊敬する!
2026年4月4日土曜日
雨の中を走る『しまなみ』
山陽道から入って『しまなみ海道』を走る車から景色を眺めていたら(殆どは雨か霧でグレーの世界だったのだけど)
それでも自転車を必死で漕いでいたり,何かお喋りをしながら傘をさして歩いて橋を渡る人達も見かけた。
きっと予定が今日なので、雨でも止めるわけにいかなかったのだろうなぁ…と少々、同情の気持ちが湧いた。
今度いつか、お天気の良い日に絶好の『しまなみ日和』を楽しめるといいね…
2026年4月3日金曜日
日記は ひとりごとで良い…
何か人のためになろう~なんて気張るから続かなくなるのだと気づいた。
只々、自分のために自分が気づいたことを書き記してゆけば、良いや。
出来るだけ連日、書けるように頑張ろー!
…と言って4月に始めて続かなかったモノが、語学番組だったなぁ。
昔から、4月号のテキストだけが残るのが、何冊も。
登録:
投稿 (Atom)
梅雨が明ける頃、ヒグラシも鳴く季節になる山の麓
昨日だったか?ここら辺ではヒグラシが鳴き始めた。 昔、海に近いところに住んでいた頃は知らなくて、 ヒグラシは夏の終わりに鳴くものだと思っていたら、 どうも梅雨明けごろには鳴き始めることを知った。 (もしかしたら、夏至を過ぎることで夏の後半と言うことになるのだろうか?) ヒグラシ...
-
…だから、他人を羨みそうになったら思い出そう。 (自分から観て)立派に働いて生きている人を見るにつけ、 ワタシは、どうしたって あの人のようには出来ないわぁ。 …と自己嫌悪に陥りそうな時だって、ある。 けれど、そこまで完璧に出来なくても、 そこそこの まぁ出来てるんじゃない? ...
-
ピンクのカーネーションが可愛い。 実家の母や姉たちにも、そして嫁ぎ先の義母にも、 写真立てと仏壇のお位牌の前に ピンクのカーネーションを活けておいたら、 なんと自分もプレゼントされた。可愛い鉢植えのピンクのカーネーション こういうトコに気が効くのは、口数が少なめな次男のほう。 ...
-
夜中に目が覚めるのは今に限ったコトじゃないけれど、 ふと目が覚めて…外はまだ暗いのがわかると …ああ、まだ 起きなくて良い☺️ なぁんてホッと出来るのは夏の夜明けが早い時期なのだよね。 これが冬だと、 まだ暗くても時計を見て『もうこんな時間😱!』 …と、平日だと朝の支度に慌て...