昔から そうだった。
田舎の人たちは、とにかくホテル代を惜しんで他人の家に泊まることは当たり前だと思っている。
{割を食う}のは、その家の主婦(主夫)ではないのか?
賑やかで楽しいから、良い?
元気なうちなら、それもあるかもしれない。
だけど、
家事をする人が今現在、充分な体力がある状態かどうか?
それくらいは…
気を配って観て欲しい。
いつも思うことだ。
あまのじゃくの ひとりごと
昔から そうだった。
田舎の人たちは、とにかくホテル代を惜しんで他人の家に泊まることは当たり前だと思っている。
{割を食う}のは、その家の主婦(主夫)ではないのか?
賑やかで楽しいから、良い?
元気なうちなら、それもあるかもしれない。
だけど、
家事をする人が今現在、充分な体力がある状態かどうか?
それくらいは…
気を配って観て欲しい。
いつも思うことだ。
暑中御見舞い申し上げます…と何か涼しげな絵の葉書を選んで、
旧友に出そうかなぁ。。。と思いつつ、
そうだ。確か 梅雨が明けてから出すのですよ…と前に教わったのを思い出した。
んで、
あちらの梅雨明けは、まだかなぁ。。と待っているうちに忘れていたら。
気がついたら、もう2日後には立秋ではないか?
あ〜 確か、立秋を過ぎたら残暑見舞い になるのだよね?
そんなこんな考えつつ、
お葉書を書いて無事 に出せた年でも、高い確率で
『残暑御見舞い 申し上げます 』
に、なってしまうのだった。
子供が成人するまでには、せめて自分が食べるモノくらい自分で料理できるように教えておこう…と言う目論みは、何とか成功した。
けど?
それ以上の教えは………成功するコと、いっこうに効き目を成さないコと個人差があるようだ。
主婦が『自分の後継者が出来て無い…』と悩むとき、それは やっぱり。
人のために食事を作ること、が出来るニンゲンの育成に成功したか?
…ということ。なのかなぁ。
ああ…
{『ご飯 出来たよー』………と言ってもらいたい症候群}
…の、夏バテ期。かな。
昨日だったか?ここら辺ではヒグラシが鳴き始めた。
昔、海に近いところに住んでいた頃は知らなくて、
ヒグラシは夏の終わりに鳴くものだと思っていたら、
どうも梅雨明けごろには鳴き始めることを知った。
(もしかしたら、夏至を過ぎることで夏の後半と言うことになるのだろうか?)
ヒグラシの鳴くのが聴ける季節は短い。
それも明け方や日暮れ頃の 薄明るい?時間帯にしか鳴かないので
聞き逃すまいと時間には気をつける。
でも、これぞ 山の麓に住む楽しみのひとつ なのだ。
夜中に目が覚めるのは今に限ったコトじゃないけれど、
ふと目が覚めて…外はまだ暗いのがわかると
…ああ、まだ 起きなくて良い☺️
なぁんてホッと出来るのは夏の夜明けが早い時期なのだよね。
これが冬だと、
まだ暗くても時計を見て『もうこんな時間😱!』
…と、平日だと朝の支度に慌てて起きなければならない。
夏は…明るくなるのが早いから😲
逆に、まだ外が暗いうちは『寝てて良い時間帯☺️』
ふと、頭の中を巡る曲が🎼Fry me to the moon 〜
なぜ今?
…ああ、そう言えば
夕べ見た記事に 月と何星と何星とが並んで云々 とか あったっけ?
『私を月に連れてって』と連想するのは
昔のマンガでSFだけど、
何故か次に連想するのが富士山🗻?
月と富士山🗻 と言えば 竹取物語 だ。
満月の夜に月に帰って行った かぐや姫の残した不死の薬を
富士山のてっぺんで燃やしたと言うお話…
それで
『ふじさん』と呼ばれる山を漢字で書く時に
『不死』の山だったり、
『富士山』のほうは 士(武士)に富める?
てっぺんまで登って薬を燃やす仕事を果たすのも大変だろう、きっと優秀なメンバーが揃って富士登山した?
などと ツラツラと連想しているうちに明るくなる 夏至の夜明け
だけど、梅雨だから 朝日は見れないなぁ。
いつもより早起きして朝ご飯の支度をしながら観て、
いや〜 一時は諦めかけていた最後に引き分けと言う結果を観れて、
いや〜 こう言うシチュエーションは嬉しい度合いが大きいなぁ。
それとほぼ同時に画面に出たニュース速報の文字を読むと
やっとやっと? 終結してホルムズ海峡の封鎖も解ける?
(今度こそホントにホント?)
試合に勝つコトも大事かもしれないけど、
ワタシは何よりも…皆んな の{笑顔が見られたコト}が
何よりも1番☝️、嬉しい。
そう言うのを、
双方 ウィンウィン って言うのかな。
ちょっと違うか。
えっと………負の感情から脱せれる、コト…かな?
引き分け じゃ物足りない、とか言う人も居ると思うけど、
でも、どちらかが勝つと、どちらかに{マイナスの空気感}が漂う…コレが苦手。
だから………
両方が 痛み分け?
次回への課題もあるけど、良かった点もあるじゃん。
と言う展開で いい んじゃないかなぁ。。。と ホッとした朝でした。
〜今日の あまのじゃく の ひとりごと〜
(家事がひと段落して落ち着いてから、ゆっくり再生して観直すことが出来る今の文明の進歩にも感謝だ…これから 再生・一時停止の繰り返しでマイペースで観〜ようっと)
…だから、他人を羨みそうになったら思い出そう。
(自分から観て)立派に働いて生きている人を見るにつけ、
ワタシは、どうしたって あの人のようには出来ないわぁ。
…と自己嫌悪に陥りそうな時だって、ある。
けれど、そこまで完璧に出来なくても、
そこそこの まぁ出来てるんじゃない? と言うレベルには出来てるコトもあるのだ。
そればかりか、
一見して{何も出来ていない}人を発見した時に
自分に自信がつく。こともある。
けど、
その{一見して何も出来ていない人}と自分が判断した人だって、
実は他の方面では凄い才能と言うか実力の持ち主だったりする!
これを忘れないように。
誰だって、
『自分には出来ないコトが苦も無く出来る人』には
必ず!………敬意を持って接しよう。
それが、どんなに 小さな働き のコトだとしても。
それが、共同生活で上手く過ごすコツなのだ。きっと…
と思う。
昔から そうだった。 田舎の人たちは、とにかくホテル代を惜しんで他人の家に泊まることは当たり前だと思っている。 {割を食う}のは、その家の主婦(主夫)ではないのか? 賑やかで楽しいから、良い? 元気なうちなら、それもあるかもしれない。 だけど、 家事をする人が今現在、充分な体力...