あの時はヒトが幾ら注意しても危険を訴えても耳を傾けて意見を聞き入れる隙も無かったのに、自分の体調が悪くなって中々治らずに過ごす年月を経て、
今やっと?
今ごろになって?
『イェ、私はワクチンは打たない派ですので。』
なんて、(この間の診察の帰りにインフルエンザワクチンを打たないか?勧められた時、)
医師に意思表示していた………
それを、その言葉を5年前のあの(前代未聞の怪しげなワクチンが出た)時に言わんかぃ!!!
ヒトがせっかく誠意を込めて懇々と説明した時には聴く耳も持たなかったくせに。
行く先への想像力を持たない人が身体を壊したって、それは……… ………
……… 言いたかないが
それは 自業自得じゃ。………なんて内心では思っても
具合を悪くしてる人を目の前に観れば、可哀想で言えなくて
結局、世話をする。
ああ、なんか思い出すたびに腹が立つ。
(表立って言葉に出せないコトを、自分の気持ちを鎮めさせるために、
ココに書く ひとりごと。。。。)
…でも、
{あの時にもっと強く、何が何でも辞めさせて置けば良かった…と後悔の気持ちも}
………
あとは 慈悲 の 心を 保てる自分に なれますように(祈り)