宿泊代を浮かしたい人たちに捧げる自分の空間と自由時間
昔から そうだった。 田舎の人たちは、とにかくホテル代を惜しんで他人の家に泊まることは当たり前だと思っている。 {割を食う}のは、その家の主婦(主夫)ではないのか? 賑やかで楽しいから、良い? 元気なうちなら、それもあるかもしれない。 だけど、 家事をする人が今現在、充分な体力...
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…だから、他人を羨みそうになったら思い出そう。 (自分から観て)立派に働いて生きている人を見るにつけ、 ワタシは、どうしたって あの人のようには出来ないわぁ。 …と自己嫌悪に陥りそうな時だって、ある。 けれど、そこまで完璧に出来なくても、 そこそこの まぁ出来てるんじゃない? ...
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ピンクのカーネーションが可愛い。 実家の母や姉たちにも、そして嫁ぎ先の義母にも、 写真立てと仏壇のお位牌の前に ピンクのカーネーションを活けておいたら、 なんと自分もプレゼントされた。可愛い鉢植えのピンクのカーネーション こういうトコに気が効くのは、口数が少なめな次男のほう。 ...
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子供が成人するまでには、せめて自分が食べるモノくらい自分で料理できるように教えておこう…と言う目論みは、何とか成功した。 けど? それ以上の教えは………成功するコと、いっこうに効き目を成さないコと個人差があるようだ。 主婦が『自分の後継者が出来て無い…』と悩むとき、それは やっ...