暑中御見舞い申し上げます…と何か涼しげな絵の葉書を選んで、
旧友に出そうかなぁ。。。と思いつつ、
そうだ。確か 梅雨が明けてから出すのですよ…と前に教わったのを思い出した。
んで、
あちらの梅雨明けは、まだかなぁ。。と待っているうちに忘れていたら。
気がついたら、もう2日後には立秋ではないか?
あ〜 確か、立秋を過ぎたら残暑見舞い になるのだよね?
そんなこんな考えつつ、
お葉書を書いて無事 に出せた年でも、高い確率で
『残暑御見舞い 申し上げます 』
に、なってしまうのだった。
なんだかんだ言って体調の良くない時には色々と他のせいにしたくなるものだけど、 そんな時でも自分の身体の『動ける部分』には感謝しないといけないと つくづく思う。 自分の行きたい時に自力でトイレに行ける, 食べたり飲んだりする時にも、自分の力で自分のペースで飲食出来る, 何かモノを...