2026年9月25日金曜日

やはり体が動けることには感謝しなくては

 なんだかんだ言って体調の良くない時には色々と他のせいにしたくなるものだけど、

そんな時でも自分の身体の『動ける部分』には感謝しないといけないと

つくづく思う。

自分の行きたい時に自力でトイレに行ける,

食べたり飲んだりする時にも、自分の力で自分のペースで飲食出来る,

何かモノを取りに行く時にも、サッと動ける,


たった それだけ の こと でも、

出来ない時にはとても不自由する。


そんな体験を持っていれば(例えば入院して手術や諸々の管に繋がれて身動きが取れない経験をした後とか)実感が湧くだろう。。。

そんな頃を思い出して………

今日いちにち に 感謝!🙏 🍀 

2026年9月17日木曜日

薬の副作用に意見してみる外来通院

 要するに自分の身体の為に行く外来通院なのだけど。

何か内服薬の副作用が気になって、

『コレを飲んでるせいか?ドコソコの状態が悪い気がするので、薬を減らして欲しい』

などと言おうものなら、物凄い抵抗に遭って?

コレコレシカジカ云々、だからあなたには必要な薬なので飲み続けなさい。

と、なる。

担当の医師にとっては自分の管轄内の病気さえ軽くなれば良いのか?

(検査の数値が理想的に出るコトだけが医師の喜びなのか?)


患者の体質には個性があって、同じ薬でも反応には差があるのでは?

患者自身の『生活のクオリティ』は、どうなの?


ワタシは、日常の動作に不自由する副作用は嫌だ。

身体の節々の筋肉が痛くなって寝たきりになったり

 或いは

頭がボーッとして正常な判断が出来なくなるような薬は飲みたくない。


勇気を出して、医師にはハッキリ自己主張するコトに決めたのだ。

自分の身体の状態を 1番、良くわかるのは自分

だと思う。


2026年9月14日月曜日

あと30分、まだ寝ていたい時に

 …眠ろうと思っても眠りに就けない。

うーん、でもまだ起きるには少し疲れを感じる😓

こう言う中途半端な時間に、

体力がある時なら、、、

えーい!起きてしまえば、、早起きが得したッて思えるヨ!

と、

本を読むなり何か時間を有効に使えるんだけどなぁ。

まぁ、時間が来たら 起き上がって朝食の準備を…頑張ろう。。。


未練がましく布団でゴロゴロする週明けの

外はまだ暗い、窓を少し開けたら

秋の虫のオーケストラが聴こえて…しばし聴き入る…☺️

2026年9月10日木曜日

その日の『運動』にカウントされない『家事』と言う重労働

 いつも思うのだ。

人から運動不足だ、と言われるワタシの方が、

その人のための家事(身の回りの世話…とも言う)をしているのに、

それで結構、心身を浪費して疲れるのに、


面倒な身の回りのコトは他の誰かがしてくれていて

自分は誰かが作ってくれたゴハンを食べて

誰かが掃除してくれた風呂に入って

誰かが洗ってくれた服に着替えて

(それを自覚していて、日頃から感謝の念を持っていて機会があれば助けてくれる意思があるコは、まだ救われる)…けど、

それなのに。

(運動不足なオマエと違って)自分はウォーキングとかジムに行って運動してるゾ と

エラソーに言うヤツ。


その体力を使って家事をしてワタシを楽にさせて欲しい。

2026年9月7日月曜日

夜明け前の空気が涼しい…

 秋の空気を感じることが、こんなに嬉しいなんて。

さぁ! これから やっと

人並みの “動ける暮らし”  に、戻れる かな?

2026年8月23日日曜日

この夏の1番の贅沢は『エアコンを24時間フル稼動』かもしれない

 こんなに猛暑・酷暑が連日、続くなんて…本当にエアコンは生活必需品になってしまった。

昔のように、電気代を心配して暑さを我慢していたら

体調を崩して…この後の秋冬に悪化しかねない。


この際、旅行も行かなくても我慢できる、

美味しいものも、そこそこ普段の好物で充分だと思うし、、

服に至っては安くて着心地が良ければ足りるし、、、


と、暑さが1番の苦手の私には

どんな贅沢品よりも最優先にお金を使うことを厭わないモノが、


エアコンで室温を快適に保つための費用(電気代も必須だと思う)なのだった。

2026年8月13日木曜日

宿泊代を浮かしたい人たちに捧げる自分の空間と自由時間

 昔から そうだった。

田舎の人たちは、とにかくホテル代を惜しんで他人の家に泊まることは当たり前だと思っている。

{割を食う}のは、その家の主婦(主夫)ではないのか?

賑やかで楽しいから、良い?

元気なうちなら、それもあるかもしれない。

だけど、

家事をする人が今現在、充分な体力がある状態かどうか?

それくらいは…

気を配って観て欲しい。

いつも思うことだ。

古女房は愚痴の聞き役に

 毎日毎年の暮らしの共となり嬉しいことも辛い件も共に経験して50年となり、 大体、相手の思う事は想像出来る相棒となった…から? 面会に行って顔を見せれば即、 聞かなかればならない言葉は、 何かに怒っているらしい言動で……… ハイハイ、他の人には愛想良く会話してるのなら、いいですい...